2011.9.22 防災訓練を実施しました。
平成23年9月22日、院内の防災訓練を実施しました。当日は、西新井消防署、西新井消防団、本木1丁目南町会消防隊とともに自衛消防隊が放水訓練を行い、また、はしご車を使って病棟から模擬患者を救助する避難訓練を実施しました。地元町会のボランティアの皆様にも大勢参加して頂き、通所リハビリ利用者の避難誘導をサポートして頂きました。





2011.9.16 「東日本大震災における医療救護活動」で都知事より感謝状を頂きました。
東日本大震災における医療救護活動に関し、平成23年9月16日、当法人は、功労団体として「知事感謝状」を頂戴しました。
当日は、都庁第一本庁舎5階の大会議場で、吉川和夫東京都副知事から当法人の小泉理事長に感謝状が手渡され、労いのお言葉を頂きました。
当法人はこれまで全9回の医療救護活動を行って参りましたが、我々の活動が被災者のお役に立ったことがわかり、職員全員が喜びに包まれました。





2011.9.10 地元のお祭りに参加しました。
平成23年9月10日、当法人は、足立区本木1丁目南町会の祭礼(陰祭)に参加しました。当日は、約50人の職員が揃いのはっぴを着てお神輿を担ぎ、町会の皆様と一緒に町内を巡行しました。





2011.8.15 「第7回 東京都病院学会」開催について
2012年2月19日(日)に、第7回東京都病院学会が開催されます。
当法人の理事長が学会長を務めます。

詳しくはこちらをご覧下さい。



2011.8.12 脳神経外科で常勤医師による外来診療を行っています。
2011年4月より、脳神経外科に常勤医師が着任しています。
毎週月曜(午前)・木曜(午後)・土曜(午前)を担当中です。
また、第二月曜(午後)・毎週金曜(午後)には、非常勤医師が診療しています。



2011.8.10 リハビリテーション科の入院診療に常勤の専門医が着任しています。
2011年5月より、リハビリテーション科に常勤の専門医が着任しています。
外来診療は行わず、入院診療だけを担当中です。



2011.8.1 「救急医療の東京ルール」に参加中です。
いずみ記念病院は、2009年9月から「救急医療の東京ルール」に参加しています。足立・荒川・葛飾区における「地域救急医療センター」の1つです。
※『東京ルール』のリンク先(東京都HP)



東日本大震災に対する医療救護活動の実施

当院では、平成23年3月11日に発生した東日本大震災に対し、発災翌日の3月12日〜13日、福島県いわき市医師会にて医療救護活動を行い、津波と震災の激しさと原子力の影響を実感してきました。

また、3月29日〜4月2日、宮城県気仙沼市にて東京都医療救護班として出動し、全国43の医療救護チームのチームリーダーとして積極的に活動を行いました。

そして、4月14日院内にて地元町会の方々、利用者そして職員に対し報告会を行い、災害に対する関心を深めていただきました。

当法人では以上を含め、6月28日までに計9回の医療救護活動を行いました。



平成23年1月5日(水)より毎週水曜日の皮膚科外来の医師および診療時間が変更になりますのでお知らせいたします。
診療時間:午後2〜5時
※詳しくは外来担当医師一覧表をご確認下さい。



当院は乳ガン検診における超音波検査の有効性を検証するための比較試験(J-START)の参加病院となっております。お問合せは健診担当までご連絡下さい。

※この比較試験事業は足立区在住の40歳代の方が対象となっております。



当院では平成21年5月23日(土)に新型インフルエンザ(鳥強毒性・H5N1)対策訓練とミニシンポジウムを実施しました。
主催:東京都病院協会
    いずみ記念病院


発熱外来受付


トリアージテント


診療テント


病院駐車場


救急受入

ミニシンポジウム



当院では月曜:午前/火曜:午後/木曜:午前・午後/金曜:午後にリウマチ科の専門医が診療を行っております。



新たにマルチスライスCTが入り、より高精度の写真撮影と、それに伴う3次元画像の作成が可能となりました。



「病院機能評価認定証」を頂きました

日本医療機能評価より病院機能評価認定証を頂きました。これを機にさらに、より良い病院作りに取り組みたいと思います。



医療の説明と同意

私どもは、患者さんのための医療を行っております。しかしながら、医療は本質的に不確実であり、診療行為は身体と精神に対する侵襲(ダメージ)を伴うことがあります。

そして、過失がなくとも重大な合併症や事故が起こり得ます。診療行為と無関係の病気や加齢に伴う症状が、診療行為の前後に発症することもあります。合併症や偶発症が起これば、もちろん治療には最善を尽くしますが、不幸な結果に至ることもあり得ます。

予想される重要な合併症については説明いたします。しかし、極めて稀なことや予想外のものもあり、全ての可能性を言い尽くすことはできません。こうした医療の不確実性は、人間の身体は複雑であり、生命には限りがあること、および、個人個人が多様であることなどに由来するものであります。

これらのことをご承知下さい。また、疑問があるときは、納得できるまでご質問下さい。(医療の限界より)



リハビリテーション病棟増床のお知らせ

平成20年7月1日より5階病棟を介護療養病棟から回復期リハビリテーションへ変更致しました。
一般病棟45床、回復期リハビリテーション病棟90床と変更し、急性期はもちろん、リハビリテーションの充実を図り、家庭および職場復帰のため、医療・看護等一丸となってチーム医療を提供致します。
回復期病棟についてのご質問、入院相談は随時、医療相談室(無料)にて受け付けておりますので、お気軽にご相談下さい。



事業所合併のお知らせ

利用者さんへのサービス向上と、より一層機動力を発揮できるよう6月1日よりいずみ訪問介護本木いずみ訪問介護鹿浜は事業所を合併し、いずみ訪問介護鹿浜となりました。また、いずみ居宅介護支援本木いずみ居宅介護支援鹿浜が合併し、いずみ居宅介護支援鹿浜となりました。



当院は平成19年2月9日付けで「優良防火対象物認定証(通称:優マーク)」を交付されました。





ご来院の皆さまへ 〜迷惑行為により診療が不可能となる場合〜

当院は、患者さんの安全を守り、病気を治すように努めております。

医療は、わたしども職員と、患者さん・ご家族との「信頼関係のうえに立って行う共同作業」であると考えております。

万一、次のような迷惑行為を認めた場合には、診療不可能と判断する場合があります。ご理解のほどお願い致します。

わたしどもは、今後も皆様に親切でより良い医療を提供するよう努力致します。
(1)大声、暴言または脅迫的な言動により、他の患者さんに迷惑をおよぽし、あるいは病院職員の業務を妨げた場合
(2)解決し難い要求を繰返し行い、病廃職員の業務を妨げた場合
(3)機器備品・建物設備を故意に破損した場合
(4)受診に不必要な物品を院内に持ち込んだ場合
(5)他の患者さんや病院職員に暴力やセクハラを振るった場合、もしくはそのおそれが強い場合
診療が不可能な時は、監督機関や警察に届出る場合がありますのでこ了解下さい。

医療法人社団 医善会 いずみ記念病院



院長ご挨拶ページを更新しました。

外来診療担当医師一覧を更新しました。詳しくはこちらをご覧下さい。

病院設備・施設案内ページを更新しました。


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